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インターネットを使うのが苦手という方は是非、学校の図書館を利用してみてはいかがでしょうか?
学校の図書館には『進路支援図書コーナー』という棚があり、各種就職関係の書籍がそろっています。
もちろん、業界研究に使える書籍もそろっており、その他にも『日本経済新聞』や『日系MJ』といった
経済新聞も閲覧することができ、いつでも最新の情報をチェックできます。 今回は@ナビスタッフが膨大な図書館の中から就活におススメな書籍をピックアップしてきました! |
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業界研究を行う上でとても参考になる本がコレ『四季報』です。 四季報は春号(3月)夏号(6月)秋号(9月)新春(12月)の年四回に発行されており、上場企業(約5000社)の決算データ、本社所在地、大株主はもとより、会社の情報が満載です。 リクルート系の雑誌があるなか、なぜ四季報を押しているのかというと、情報の提供者が根本的に異なるからです。リクルート系の雑誌は情報の提供主が求人企業であるのに対して、四季報は独自の調査と分析によって企業を紹介しています。つまり、第三者の客観的な意見が聞けるのです。その中には業界研究を行うには良い材料も有れば、悪い材料となるような意見も知る事ができ、より深い企業研究を行うには必須の本です。 また、四季報は『会社四季報』『就職四季報』『就職四季報女子版』『転職四季報』など、その分野に応じて発行されており、図書館には就職四季報と就職四季報女子版が蔵書されていました。 |
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業界研究のための一冊です。
各業界ごとに詳しく分析してあり、業務内容の説明はもちろん、今後その業界の展望や新規参入による最新情報まで解説してあり、スタッフ一押しの本です。
(2階:進路支援コーナー) |
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業界研究の書籍を色々集めてみました。どの書籍も堅苦しくなく、イラストなどを多く使ってあり見やすです。ここに映っていないものも多く、皆さんが探している業界の本もきっと見つかります。 (2階:進路支援コーナー) |
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図書館にあるのは書籍だけではありません。4階のAV資料室には各種就職関係のビデオもそろっています。もちろん、各業界のビデオも発見しました。※場所は分かりづらいので、図書館の職員さんにお尋ねください。
(4階:AV資料室) |
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見た目からして分かりやすそうな業界研究の本がズッシリ!!もちろん貸し出しも出来ますから、これを利用しない手はないです。もちろん、本も2005年・2006年のもので最新の書籍がそろっているのも嬉しいですね。 (2階:進路支援コーナー) |
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図書館にはここで紹介している書籍以外にも就職活動に役立つ書籍が多く取り揃えてあり、研究を行うにはおススメです。何かと物入りな就職活動。だからこそ、学校の施設を大いに活用しましょう!!! |
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