「はじめまして卒業したばかりの馬渡です。」という一言から講演が始まりました。

とてもハンサムな方で講演では面白いことを多々言われました。とても楽しい講演となりました。
よかとーくを立ち上げた時、馬渡さんは2年生でした。ゼミ生のほとんどが男ばかりだったそうです。

現在も男の人は半数以上!
馬渡さんは2年生の時からアルバイターンをしていたそうです。アルバイターンとは、アルバイトとインターンシップが一緒になったものです。馬渡さんはそれがキッカケで今の会社に就職したそうです。

最後に、学生に対して「疑問を疑問のままにしてほしくない」というアドバイスをされ、その言葉がとても印象に残りました。